
素材感を引き立てるシンプルデザイン
奈良晒の老舗「中川政七商店」が、昔ながらの手紡ぎ・手織りの製法で織りあげた味わい深さが魅力の金封包み。冠婚葬祭の席に欠かせない金封包みは、急な入り様で焦るものなので、事前に準備をしておきたいものでもあります。
この金封包みは表地に手織り麻100%、内生地には絹を使用。麻と絹、それぞれの質感が絶妙にマッチしたシンプルなスタイルで、素朴な風合いと上品な美しさを備えています。
紅白の「生平」は、結婚式などおめでたい席にぴったり。弔事には色違いの「古代紫」や「墨」がおすすめです。
コンセプトは『古き良き遊びごころ』
『遊 中川(ゆう なかがわ)』では手織り・手紡ぎの麻織物を使い、「古き良き遊びごころ」をコンセプトにしたインテリア・生活雑貨を製造販売しています。「古き良き遊びごころ」の楽しみ方を、麻素材を使用した商品を中心に提案。 最近では、自社のみでなく、様々な日本の伝統を支える企業と共同で企画・開発する、「+(プラス)プロジェクト」の活動も積極的に行っています。
■天然素材の為、実際の色や質感に多少の差があります



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